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ミニ?バックカントリー【神楽が峰】 

久々に大きな低気圧が通過したのでお山に行ってきましたー。
1月に初滑りに行ったのと同じ、かぐらスキー場です。

かぐらエリアの一番上にある「かぐら第5ロマンスリフト」は冬季運休しているので、前回行ったときにはそれより下からのハイクが必要だったんだけど、そのリフトが3月中旬から運行開始されるているので、もちろん今日はそれを利用させていただきます~。

わーい

と喜んだのも束の間。
リフトで上がれるってーことは、誰もかれもみんなみんな手軽に上がれるっつーことで・・・。
すでに斜面には無数のラインがぁ
リフトを降りたところからさらに上に登るともっといいラインがとれるわけで。
そこには管理区域外の立て看があるんですが、こんなにみんな行ってるから平気っしょ。とばかりにみなさん装備なしにつぼ足で登ってたりして・・・。
まぁいいんですけどね。

20070321_1.jpg

20070321_2.jpg
今日も天気が良くて気持ちいい~。
最初から上着2枚脱いで登ったんだけど、それでも汗だくでした。

20070321_3.jpg
今日は30分もハイクしてないかな。神楽が峰からそのままリフト下まで滑りました。その後再びロマンスリフトに乗って今度は田代エリアの方へ滑ってみました。

もう暖かくなったからなーと思っていたんだけど、まだまだいい雪残ってて、Gentemふわふわ浮きましたよ。ウヒョ。
春の雪山を満喫しました。

今シーズンはかぐらに始まりかぐらに終わる。 〆
[ 2007/03/21 20:39 ] Snowboard | TB(0) | CM(2)

【ニセコアンヌプリスキー場】 

もう最終日。
今日もあんまり天候が良くありません。ひらふの上のほうは風が強いし、相変わらず視界も悪い。キング第3リフトでたまたま一緒になったパトロールの方からアンヌプリの方が視界が良いとの情報をいただき、アンヌプリへ移動しました。


アンヌプリでやっと晴れ間が

20070217_2.jpg
アンヌプリの第4ペアリフトからちょびっとハイクし、スキー場管理区域外の大沢へ。
大沢へのゲートができ、解放された分、安易に入ってしまう人も増えてしまったと感じるのが悲しい現実。沢の西側部分には毎年大きな雪庇ができ、そこを刺激することによる大規模な雪崩がよく起こる場所だということは有名です。

なのに・・・

私たちの目の前で、わざわざその雪庇の上からズルズルズルーっと滑り降りる集団が。

有り得ない。

その集団がいなくなるのを見送ったあと、私たちも東側寄りで十分に楽しみました。ノートラックの部分が多く残っていて、大満足で2本行っちゃいました。ごちそうさまでしたー。

ボランティアでニセコ雪崩調査所を運営している新谷暁生(しんやあきお)氏によるニセコ雪崩情報のブログはこちら → aleut-heaven.com
以前パタゴニア鎌倉店でのスピーカーシリーズにて新谷氏から雪崩についてとてもためになるお話を聞くことができました。



大沢で滑り納めたのでスノーボードはこれにて終了。
私たちはホテルアルペンの1階にあるお寿司屋さん【食彩比羅夫】で遅めの昼食。
20070217_3.jpg

20070217_4.jpg

20070217_5.jpg
北海道に来たら、やっぱこれでしょ!生うにいくら丼。

20070217_6.jpg
本鮪のユッケ丼。

どちらもとろける美味さで満腹でしたー。
[ 2007/02/17 18:00 ] Snowboard | TB(0) | CM(2)

スキー場&バックカントリー【チセヌプリ】 

今日はバックカントリーの日。ガイドはニセコで毎年お願いしているけんちゃんです。
あいにく今回は天候に恵まれず、山の上は風が強く、ガスも出ているのでとりあえず午前中はチセヌプリスキー場を滑ることに。チセヌプリスキー場ニセコにあるスキー場の中でも一番奥まったところにあり、車を持ってないと行けないため、内地からのツアー客にはなかなか行けないスキー場です。
長いリフトが1本のみ。でもほとんどが非圧雪なので、パウダー喰い放題なのです~。
ここ数日、風が強くてクローズしていたそうで、期待通りのパウダー

うひょー!と歓喜のおたけびをあげながら滑ってみたものの、みんなのスピードが速くてついていけないよ~
あっちゅーまにみんな消えていった・・・。

そりゃあそうだよね。みんなノートラックのパウダーを満喫したいんだよね。
ううっ乳酸がぁ

20070216_2.jpg
今回のメンバー、左から、一人で参加のまっちゃん、いっちゃん&私、まーくん&さみー、札幌から駆けつけたしほちゃん、けんちゃんのお友達うっちゃん、写真を撮ってくれたガイドのけんちゃんの8人です。

20070216_4.jpg
12:30すぎにスキー場のリフト降り場の上から出発。

チセヌプリと言えば、私の初バックカントリーの山。
こんなにすてきな世界があったんだぁ
北海道っていいなぁ~と感動した場所であります。

30分ほど登ったところで山頂方向は視界が悪く、コンプレッションテストの結果もあまり良くなかったのでピークは諦め、そこから南斜面を滑ることになりました。
まぁしょうがない。安全に帰ることが一番大事なことなので。

雪は軽くはなかったけど、良かったです。
やっぱりニセコは期待を裏切りません
みんな楽しんで滑りました

20070216_5.jpg
滑り終わったあとの歩き。みんな満足げ。(笑)

20070216_6.jpg
道路標識の下で記念撮影。例年はもっと雪が多くて標識に手が届くんだけど・・・。

20070216_7.jpg
ゴールへ向けてトラバース&ツリーラン。やがて小湯沼が見えてきました。

20070216_8.jpg
そしてゴールはニセコ湯本温泉の源泉である大湯沼。ポコポコとお湯が湧き出ていて、大湯沼一帯はものすごく強い硫黄臭がしますっ!
写真に写っている沼の左側に人がいるのわかりますか?そこが終点です。

20070216_9.jpg
滑り終わってガッツ

20070216_19.jpg
滑りの後はもっちろん温泉です。
大湯沼の隣りにある【雪秩父】という温泉
ここは確かねぇ、じゃらんか何かでNo.1に選ばれたこともあるくらい人気の温泉なんですよねー。

男女合わせて11個の露天風呂があって、泉質も硫黄泉と鉄鉱泉の2種類あるんです。段々状に露天風呂が作られているんだけど、実は露天はチセのリフトから丸見えなんだなぁ。ま、私はそんなこと知っていたのでもう気にしてませんが~。

女子は泥湯で泥を顔や体に塗りたくってみました。体はわからんが、頬のお肌がツルツルになったような気がしましたよ。
たくさん種類があって、お肌にも良い雪秩父、私は大好きです

今年のニセコバックカントリーは残念ながら天候に恵まれず、不完全燃焼ぎみですが、今回も良いメンバーに巡り会えたし、楽しかったです。

また来るからね
[ 2007/02/16 17:00 ] Snowboard | TB(0) | CM(2)

強風&視界不良【ニセコひらふスキー場】 

今シーズンもさみー夫妻と一緒に4人でニセコにやってきましたー。
例年通り、飛行機を早朝便にしたのでお昼頃ニセコに到着し、午後からニセコひらふスキー場を滑ることにしました。


しかーし、強風でキング第3リフトも運休状態とのこと。センターフォーに乗って上に行くにつれてどんどん視界も悪くなってこんな感じ
それでも頑張って滑りました。

20070215_2.jpg
ロープトー横をちょこっとハイクして「管理区域外」へ。

rule-btn.gif
↑ニセコにはローカルルールがあるのでよく読んで理解してから区域外へ行ってくださいね。

前日もしくは前々日のトラックが残ったままでギタギタ状態でした!こういう状態のところを滑るのって足に無駄な力が入ってすっごく疲れるーー。
ほどほどなところで今日は切り上げました。
ちょうど12ポイント分(笑)


今回の宿はなんと!ニセコアルペン!!
ホテルですよ、ホ・テ・ル
いつもケチケチプランでペンションか合宿所(のようなとこ)に泊まっていた私たちですが、今年は山に行く回数が少なそうなのでちょっとリッチに♪

夕食はひらふ第一駐車場から続く坂の途中にある居酒屋「船長」に行きました。数年前に下のペンション街にある「船長」に行って美味しかった記憶があったんだけど、残念ながら期待外れでした。どれもお値段が高めだし、美味い!って言えるようなものもなかったです。
外国人ツアー客が増えてからやっぱりニセコもいろんな意味で変わってきているようですね。。。


というわけで、早々にお店を後にし、次のお店へ。

ニセコひらふスキー場の目の前、第一駐車場の隣に「popolo」という温泉施設ができていました。そこの中にある【ひらふーる】という創作料理のお店です。

20070215_4.jpg
オリジナルのお味噌がオススメとのことで、生キャベツや揚げにんにくにつけていただきました。男爵芋バター北海道風の上にのっているのは塩辛です。これは美味しい食べ方なり。
美味しかったけど、創作料理なのでザ・北海道っていうメニューがなくてちょっと残念でした。ここも外国人向けなのかもしれません。

お酒も飲んだことだし、明日に向けておやすみなさい~
[ 2007/02/15 22:30 ] Snowboard | TB(1) | CM(2)

インソール成型 

カモシカスポーツ山の店 横浜店でスノーボードブーツのインソール成型をしました。
インソールっていうのは靴の中敷きのことで、足の形(裏)には個人差があるので自分の足型にぴったりフィットするインソールを使うことによって、地面をしっかり蹴ることができたり、衝撃を均等に分散して筋肉の疲労を軽減できたりするそうです。

先日の山牧で足を痛めちゃったし、昨シーズン立山に行ったときにプロボーダーの方から勧められたのもあり、作ってみることにしたのです。

20070210_6.jpg
何やら機械に乗って足の指を上げ、中腰の状態で数分・・・。この姿勢が妙で笑えるけど、けっこうつらいです。年配の方とか維持できるのだろうか・・・と余計な心配してみる。
いろいろやってもらったんだけど、細かい工程は忘れてしまいました。写真左下に見切れているオーブンでインソールを温めて成型したんだけど、どう見てもトースターよね。アハ♪


さて、どんな感じでしょう
本当は普段履く靴なんかもインソールで矯正してあげるといいみたいです。(スポーツ選手とかね。)けどかなりいいお値段しちゃうんですよねー。合計金額にビックリでした。
[ 2007/02/10 16:30 ] Snowboard | TB(0) | CM(8)

お泊りスノーボード【山田牧場】 2 

今日は朝8時に朝食。
私にしては珍しく、7時に起きて温泉に入ったりなんかして。
今日は余裕を持った朝を迎えられたと思っていたら、昨日寝坊したA夫妻は今日は6時に起きて温泉に入り、その後ファン太の散歩をしてたとか。すごい、すごすぎるぞー。

20070204_1.jpg
夜の間に若干雪が降り積もったらしく、朝方はまだ雲りだったのが、急速に晴れてご覧の通り、今日も快晴
結局昨日は15時半くらいまで滑っていたので、けっこう足に疲労もきてることだろうし、今日は午前券で滑ることにしましたー。

ちょこっと積もった新雪を狙って今日もガツガツ滑っちゃいました。

最後に、去年も行った全長13kmのタコチコースにまた挑戦。

20070204_3.jpg
最初は気持ち良いんだけどなー。
その後はただひたすらに10km以上なだらかな林間コースを滑らなければなりません。しかも今年は雪が少なくて笹やら木の枝やらがあちこちから出ていて、間を縫って滑るのに一苦労。

どころではなく・・・

足に無理な力を入れて滑っていたようで、左足のすじを痛めてしまいましたー。(;つД`)

20070204_2.jpg
けど、みんなで滑れてとっても楽しかったのだ


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余談ですが、タコチからの帰りのシャトルバスが事故ってしまい、もう少しでバスごと崖から転落するところでした。
むちうちのため、ただいま通院中。

みなさまもお気をつけくださいませ。
[ 2007/02/04 20:50 ] Snowboard | TB(0) | CM(6)

お泊りスノーボード【山田牧場】 1 

今回はみんなでお泊りスノーボード。
メンバーは、A夫妻、M夫妻、うちの3組です。

20070203_1.jpg
場所は去年も行った【山田牧場スキー場】です
朝9時すぎに到着すると、天気はまたしても快晴
2月なのに雪少なーーー
雪質は期待できないけど、まぁこんな日はみんなでのんびりと滑れば・・・。

なーんて考えは甘い。
滑り出したら結構面白くなって、ハムスター状態でリフトに乗ってしまうんだなコレが。ヤマボクは夏は牧場なだけに、起伏のある地形がなにげに面白い。
張り切りすぎてすぐに足に乳酸がーーー

20070203_2.jpg
というわけで休憩。

20070203_5.jpg
駐車場脇に即席ベンチを作ってお昼を食べました♪
バーナーが2つ・・・。
両方ともうちのです。
なぜに同じバーナーが2つもあるのか。
その説明は省かせていただきます。(ノ ゚Д゚)ノ == ┻--┻

20070203_6.jpg
今回もカップヌードル。
やっぱりお外で食べるカップヌードルは最高なのだ

20070203_3.jpg
今日はA夫妻の愛犬「ファン太」も一緒。
新雪なんてものともせず、夢中でボール遊びしてくれた♪

20070203_4.jpg
ファン太はしっかりしつけのできた子なので、お泊りも平気なのだ。
ファン太を見てたら、私ももし犬を飼うことになったらしつけはちゃんとしたいなーって思いました。


お宿は、「セルバン」のロッジでした。
部屋は和室で、まぁよくある合宿所みたいな感じのとこだったけど、料理は美味しかったです。

「信州牛の深山フォンデュ」というのがメインになった和風会席料理で、フォンデュっていうからてっきりチーズフォンデュを想像していた私たち。
でも違いました。
20070203_7.jpg
こんなふうに牛肉と野菜が用意されていて、それらを金串に刺し、加熱されたオイルに入れるんです~。

20070203_8.jpg
ジュワジュワーっとこんな感じ。
オイルに何も入れない状態にしないでください。って最初に説明されたもんだから、1本出してはまた1本入れて・・・ってちょっと忙しなかったな~。

でも他の料理も美味しくてみんな満足でした。
[ 2007/02/03 23:40 ] Snowboard | TB(1) | CM(3)

バックカントリー【神楽が峰】 

今シーズンの初滑り、かぐらスキー場に行ってきました。
朝5時過ぎに家を出発し、8時半くらいにスキー場に到着。

20070126_01.jpg
さてと、滑りますか~。
天気は快晴。風もなく穏やか。コースは気持ち良いくらい圧雪されていて、滑りを確認するにはちょうど良かったです。若者ぶってちょびっとだけダックスタンスにしてみたんだけど、これがしっくりこないのか、初滑りだからぎこちないのかイマイチ判断できず~。

かぐらの一番上のリフトを降りると、青空とのコントラストが美しい神楽が峰が目に入ってきました。ううー、気持ち良さそう。ウズウズする気持ちを抑えつつスキーパトロールさんとお話をし、なかなか良さそうなので神楽が峰へ行くことに決定!
初滑りにして初バックカントリーです。

が! 山登りの道具は駐車場の車の中・・・。


装備を取りにノンストップで下まで滑り降り、ロープウェイで駐車場へ。ゼーゼー。結構しんどい。装備を背負って再びロープウェイとゴンドラを乗り継いで上へ戻りました。
20070126_02.jpg
ゴンドラを降りたところで登山届けに記入して投函。
登山計画書には連絡先、装備品、ルートなどを記入します。

20070126_03.jpg
11:40 さてと、登りますか~。

20070126_04.jpg
ケイコはいつも木に積もった雪をストックでつついたりして遊びながら歩くので、気がつくといっちゃんが遥か遠くにいたりします。

20070126_05.jpg
前日や午前中に歩いた人のおかげで楽々登ることができました♪
ここはまだまだ序盤。

20070126_06.jpg
だんだん雪が深くなってきました。
しかも柔らか~い。滑るの超楽しみ

20070126_07.jpg
遠くのお山もきれいに見えました。

20070126_08.jpg
木の影が伸びて、なんだか今にもモコモコ動き出しそう。

20070126_09.jpg
うさぎの足跡。たくさん見られました。
とにかくバックカントリーは、滑ることだけが楽しみじゃありません。登る楽しさも感じられるんです。私たちは天候に恵まれることが多く、快晴の真っ青な空と雪に覆われた真っ白な山の中をただ歩くだけでもとっても嬉しいし、楽しい気分になれます。そこに木々の表情や、動物の足跡を見つけるのもまた楽しみの一つなのです。

20070126_10.jpg
13:40 小休憩を挟みながら、約2時間登りました。
ここからドロップしまーす。ワクワク


20070126_11.jpg
うひょ~~~
雪ふっかふかで最高~!

なんだけど、ここ北斜面でもうとっくにお昼回ってるもんだから影になっちゃって暗くてよく見えず、いまいちコースどりできなかった。もったいないことしたー。
でもとにかく雪は軽くて深く、奇声あげながら楽しく滑りました。


だがしかし・・・

調子に乗るもんじゃない。


私たちは神楽が峰のピークからさらに尾根を越え、北斜面を滑り下り、ゴンドラ降り場付近に出ようと考えていたんですが、その途中で沢に出くわすと沢からは水の音・・・。沢埋まってないしー!温暖化じゃけぇ。。。

という訳でそこから再び登り返し。時間はもう14時過ぎ。
上を見上げ、この尾根越えなきゃあかんのよね??
とかなーり足取りも重くなる。

でも待て、スキー場のリフトって何時までなの?
どれくらいかかるのかわからない尾根越えをゆっくり登ってたら間に合わないんじゃなかろうか。と心配になってくる。

そりゃーもう必死で登りました。

もし日が暮れちゃったら・・・救助を呼んだら・・・などなど必死に登りながらもいろんな妄想してました。

半べそですよ。


結果、尾根は20分くらいで越えることができ、そこからトラバースして無事にスキー場のコースまで出ることができました。

20070126_12.jpg
足ガクガクで力が入らず、滑ることもままならないのでゴンドラで下山。


きちんとルート計画を立て、方角を確認しながら進むべし。
っていう基本ができてませんでした。反省。
[ 2007/01/26 21:30 ] Snowboard | TB(0) | CM(8)

山支度 

明日は今シーズン初スノーボード

西高東低冬型気圧配置ジャンキーな我が家としては珍しく、今シーズンはまだ始動してませんでした。暖冬だしねぇ。。。なんてのんびりしてたらもう1月も後半なんですね!!

20070125_5.jpg

左:チューンナップから戻ってきてツルツルなGentem
右:以前使っていたBurtonのスーパーモデル

ゲレンデならGentem持って行く必要ないかな~と思ったんだけど、結局Gentemを持って行くことにしました。

準備してたら、だんだん明日が楽しみになってキタ━(゚∀゚)━!
[ 2007/01/25 22:15 ] Snowboard | TB(0) | CM(0)

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プロフィール

ケイコ

Author:ケイコ
神奈川県藤沢市在住。
日々の暮らしを楽しみながらのんびりとナマケモノのように生きていきたい。

旧ブログ ⇒ KEIKI ROAD

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